杉原杏璃さんが2018年に結婚した相手と離婚したということが4月2日に判明しました。
杉原杏璃さんと言えば元グラビアアイドルでタレントとして活躍していましたが、今は財テクを教える株ドルとしてマネーのハウツーを教えています。
そんな杉原杏璃と離婚した音楽出版会社の代表取締役の40代男性というのが、この周防彰悟さんですね。
今回別々の道を歩むことになったわけですがこの記事で
周防彰悟さんの父親「芸能界のドン」
周防彰悟の噂
周防彰悟さんの国籍やプロフィール
などについてご紹介していきますね。
周防彰悟さんが独身に!杉原杏璃さんと離婚でフリーに
【杉原杏璃、離婚していた】https://t.co/0oOzILXd7n
元グラビアアイドルでタレントの杉原杏璃が、2018年に結婚した音楽出版会社の代表取締役の40代男性と離婚していたことが2日、分かった。杉原の所属事務所は取材に「離婚したのは事実」と認めた。関係者によると、離婚は昨年末ごろ。
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) April 2, 2021
この記事にある杉原杏璃さんの離婚相手は周防彰悟さんとされていて、杉原さんの知人が言うには
「結婚後に生活のすれ違いがあり、別れを選んだようです」と明かした。結婚するまで10年以上、友人だったこともあり、関係者は「2人の間柄は現在も良好で、また友人に戻ったと聞いています」
引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/c72b6148d4eac989f337563375fa0f43563fc684
10年以上もの期間を友人関係で過ごし、その後結婚というと上手くいきそうに思いますが、残念ながら「生活のすれ違い」で別れることになったとのこと。
二人としては元の友人に戻るそうですが、コメントを見ていると
早めに切り替えられる二人は素晴らしい!
やってみないと分からないから仕方ないね!
といった反応が目立ちますね。
旦那の周防彰悟さんは、10年間も大好きと言い続けてくれたとあります。
もしかしたら冷めてしまったのは杉原杏璃さんなのかもしれませんね。
しかしここですっぱり諦められるのは、玉の輿を狙っていたわけでないというのがわかりますね。
何しろ今回離婚した相手が“芸能界のドン”の異名を持つ大手芸能プロ、バーニングプロダクション社長・周防郁雄氏の長男、彰悟さんであるからです。
周防彰悟さんの父親・周防郁雄氏について
周防彰悟さんの父親は芸能界のドンの異名をもつ周防郁雄さんであると言われています。
周防郁雄(すほう いくお)
1941年1月11日生まれ 80歳
日本 千葉市市原市出身
子供2人 周防彰悟(長男)・周防亮
現バーニングプロダクション代表取締役社長
バーニングプロダクションの他、福家書店代表取締役社長、バンクス代表取締役、オフィスプロペラ取締役、ファーンウッド取締役をも兼務する。
1971年独立の時は芸能事務所 「国際プロダクション」という名前でしたが、その後すぐにバーニングプロダクションに名前を変えました。
巨大芸能グループ「バーニング」グループのトップとして、一代でここまで巨大な規模の会社にするとは、芸能界のドンの異名を得るのも納得の経歴になります。
周防彰悟さんの国籍はどこ?wiki風プロフィール
周防郁雄・進美恵子夫妻の長男であり、どちらも日本人なので国籍も自然と日本国籍になります。
なぜ国籍なのかと言うところですが、少し日本人離れしている骨格をしているように見えるからか検索されているようですね。
周防 彰悟(すほう しょうご)
1975年10月20日 45歳
東京都生まれ
出身校:暁星国際高等学校
職業:実業家、音楽プロデューサー、レーシングドライバー
音楽プロデュース業の他、父・郁雄が社長を務める芸能事務所、株式会社バーニングプロダクションの取締役や、音楽出版社、株式会社バーニングパブリッシャーズの代表取締役も務めつとめる。
他にもモータースポーツにも関心があるようで、タレントのヒロミさんらと共に楽しんでいるようです。
特殊なのは高校になります。暁星国際高等学校は千葉県木更津市にある高校で帰国子女を受け入れる高校といわれています。
今は帰国子女以外の受け入れも行っているそうですが、千葉の田舎の方の学校にいれる理由は帰国子女に混ぜて国際的なコミュニケーションをとってほしいなどの意図があったのかもしれません。
おそらく時期的に通っていた時は(1992年頃)男子のみで編成されていてその後女子も混ざり男女共学→一般生徒のほか通学生徒も受け入れという流れの学校ですね。